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美しい春の日はSun shine で目覚めよう!

good-morning
Sun Shine!

暖かい春がやってまいりました。

Sun shineですね。

これはやっぱり、David Guetta & AviciiのSun Shineですね。

今回は、Sun Shineについて書いてみましょう。

1.Sun Shineとは?

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フランスの作曲家でありDJであるDavid GuettaとDJであるAviciiの夢のコラボで成し遂げられた曲です。

David GuettaのNothing but the beatというアルバムに収められています。

2011年の頃のトップDJの夢の競演で、グラミー賞のダンス部門にノミネートされました。

Aviciiは、トップDJとして絶頂期だった20代の頃に亡くなってしまったので、残されたAviciiの曲の1つとなっています。

筆者は、Aviciiが大好きだったので、なんとも言えない気分になります。

実は、いくつかのAviciiの曲を聴くと、リアルに悲しくなってしまうので、しばらく聴かないようにしています。

時に、今日は、Sun Shineのメロディーを思い出し、Aviciiのことを思い出したので聞いてみました。

2.ハウスベース

このSun shineという曲は、Houseをベースとしています。

今もHouseって流行っているか知りませんが、筆者は、2000年頃からずっとHouseが好きで、今でも大好きです。

元々、Houseは、1970年代後半にアメリカのシカゴで発生した音楽で、アフリカ系アメリカ人の音楽がルーツになっています。

1980年~1990年代にクラブで流行ったとされます。

2000年代は、Houseはもっと重厚だったのですが、2010年代からテクノとHouseはミックスされEDMになったというイメージですよね。

結局、何が言いたいのかよくわからないブログになってきました。

要は、Sun shineは、2000年代の重厚なシカゴ系Houseに2010年からのテクノ系が混じり、2010年頃に流行り始めたEDMを代表する曲なのではないか?ということを言いたいわけです。

3.まとめ

Sun shineは、2010年頃にアメリカのシカゴ系Houseとヨーロッパ系テクノが融合して流行ったEDMを代表する曲です。

ヨーロッパの2大DJのコラボです。

筆者の大好きな曲で、春の香りがする2月には、Sunshineを聞いています。