税理士

税理士の食べ物-愛すべきペパロニ!(ピザハット)

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開ける前からペパロニ感が漂う最高のパッケージ。

「長島さんは、ラーメンとか食べたことないんでしょうね。」という謎の発言を結構されます。

「スナック菓子とかジャンクフードとか食べないんでしょうね。」とも言われます。

みなさま、私、長島がしかるべき(素晴らしく健康な)食べ物ばかり食べているという印象を受けるようです。

・・・どうでしょうか?

実は、ピザなども大好きです。

「I Love ペパロニ」なのです。

今日は、愛すべきペパロニについて書いてみたいと思います。

1.愛すべきペパロニ

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ペパロニ-!!!

筆者は、ペパロニが大好きです。

ペパロニとは、おそらく日本でいうサラミのことです。(英語では「ペパロニ」というんです。)

筆者が、ニューヨークに住み、会計の仕事をしていたころ、行きつけのピザ屋が何件かありました。

その1つが86st & Broadwayのピザ屋(他にもハンバーガーなども売っている何でも屋)でした。

週4回以上行くものだから、店員メキシコ人の双子も当然筆者の顔を覚えていて、お店のドアを入った瞬間から毎度、次の会話です。

店員メキシコ人「ペパロニ?」

店員メキシコ人双子(心の声)「・・・こいつは、週に3,4回ペパロニピザを頼むから、どうせ今日もペパロニだろうな。よほど好きなんだろうな。」

筆者「Yes, Please

店員メキシコ人双子(心の声)「・・・ほらやっぱり。今日もペパロニだぜ。あいつ今月だけで、16枚ペパロニ食ってるよ。次あいつの姿が店の前に見えた瞬間にペパロニ温め始めようぜ。」

ちなみに数あるピザ屋を筆者が訪問し、この86st&Broadwayのピザ屋が一番おいしいと感じました。

ポイントとしては、ピザの裏側が「多少、脂っぽくカリカリしている。」ことです。

ピザ屋の中には、信じがたいことに、ピザの裏側が粉っぽく、よりミラノ風のときがあります。

それは、ニューヨークのピザではありません。

ニューヨークのピザは断固脂っぽく、カリっとしているべきなんです!!!(←私見)

2.愛すべきピザハット

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あぁ、愛すべきピザハット。

さて、ピザハット。

最近、頼んでみて思いました。

「深みのある味!サイコー!」

ピザハットのペパロニは、深みがあり、ピザの裏側が、カリカリしています!

「ひゃっほー!ニューヨークっぽい!!!」

日本に数あるピザチェーン店の中で、ピザハットが一番86st&Broadwayのピザ屋に近いと思います。

何か微妙には、違いますが、それでもかなり来てる。かなり近い!!!

ところで、このピザハット。

以前、コロナ期に500円か800円クーポンの日があって、その日に初めてチャレンジしました。

食べてみて思った。

「おいし~!!!」

以後、リピーターとなっています。

最初の1回目のお試しクーポンや試食というのは、リピーター増やしに最高の手段だということを身をもって体験しました。

リピーター増やしには、お試しが有効!

筆者の大好きなペパロニは、「ペパロニ・シュプリーム」というメニュー。

ちなみにピザハットは、「ハワイアン」もおすすめ。

3. まとめ

健康志向という印象を人々に与えている筆者。

実は、「I love ペパロニ」だったりもします。

ピザ、おいしいですよね。

たまには、いいんです。