カントリーといえば、Break Shelton!

前の記事は、横須賀のHonchiの記事でした。
Honchiといえば、カントリーバーにやっぱり、アメリカ人が多いです。
特に、イギリス系・ドイツ系アメリカ人の方は、カントリーバーに集っています。
今回は、カントリーについて書いてみたいと思います。
筆者は、あんまり聞かないんですけど。
もくじ
1.アメリカ人に人気のカントリー(Honchiでも一番の盛り上がり)

アメリカで一番人気なのは実はロック(57%)、次が、ポップス(56%)、そして、カントリー(50%)だそうです。
全部合わせると150%になってしまい、微妙なんですけど、まぁ、カントリーもかなりの人気があるということはわかっていただけるでしょう。
実際に、横須賀のHonchiには、色んな音楽ジャンルのバーがありますが、カントリー系のバーは、ほぼ100%イギリス系・ドイツ系アメリカ人です。
そして、若い男性ばかりなんです。
彼らは、本当に、映画からでてきたような金髪・ライトブラウンヘアに青い目をしています。
他にもEDM系やヒップホップ系のバーなどがありますが、そちらは、アメリカ人とはいえど、色んな人種が混ざっています。
カントリーを押さえておくのは、So Internationalに欠かせないかもしれないですね。
以前聞いたんですが、アメリカの中部では、男性は、とにかくヘヴィメタルが好きだそうです。
メタリカ系らしいんです。
筆者の感覚からすると、「え?メタリカ?EDMとかじゃないの?」と思いますが、ヘヴィメタルが愛されているそうです。
カントリーも圧倒的な人気を誇ります。
2.Break Sheltonのおすすめ曲
カントリー歌手ってあんまり知らないんですが、Break Sheltonがおすすめです。
Break Sheltonは、まさにアメリカ人という容姿です。
本当に、アメリカ人の中のアメリカ人という容姿だと感じます。
Break Sheltonは、目がとても素敵ですね。
「Honey Bee」を聞きましたが、いい感じです。
快適な朝が始まりそうです。
Break Sheltonは、映像で見ると、速水もこみちに少し似ているような気もします。
「No body」もいいです。
カウボーイハットとカウボーイブーツを履いています。
アメリカの田舎のバーをイメージしているようなビデオです。
筆者は、アメリカの田舎に行ったことがないので、わからないですが、こういう感じなんですかね?
「We Can Reach The Stars 」はとてもロマンチックです。
筆者は、これが一番好きかな。
なんとなくBreak Sheltonの歌を聴いていると、良いアメリカを感じます。
アメリカの中部などは、こういう雰囲気なのでしょうか?
筆者は、ニューヨークに住んでいましたが、ニューヨークは、EDMと南米音楽で溢れていました。
カントリーのお店は一軒もなかったと思います。
Break Sheltonを聞いていると、本当のアメリカというのは、こういう雰囲気なのかと感じますね。
3.まとめ
Honchiのカントリーバーに行ったときには、カントリーをしらな過ぎて、もはや何が流れているかすらわからなかったですが、
Break Sheltonが流れていたかもしれないです。
ちなみにHonchiのカントリーバーには、カラオケがあり、アメリカ人が歌っていたような気がします。
本当のアメリカは、Break Sheltonなのでしょう。
筆者は、アメリカ中部に行ったことがないので、わからないのです。
今後、行ってみたいですね!