吹雪・雪煙(ガス)―あぁ、山ってサイコー!その2

前回に引き続き、スノーボードについて書いてみたいと思います。
結構、マニアな趣味かもしれないですが、筆者は、吹雪と雪煙(ガス)が好きです。
山頂までゴンドラに登り、ゴンドラが空いた瞬間からわかる。
「キテル!吹雪だ!」
大好きです。
では、今回は、吹雪と雪煙(ガス)について書いてみようと思います。
もくじ
1.吹雪キタ。大好き。雪煙(ガス)も大好き!

先ほども書きましたが、ゴンドラのドアが開いた瞬間に吹雪だとたいていの人はわかると思います。
このゴンドラのドアが自動で空いた瞬間からの吹雪。
最高!大好きです。
山頂に着き、山の端までスノーボードをこいでいると、
周囲は真っ白、ものすごい吹雪の時があります。
そういう時は、筆者の場合、非常にときめきます。
「うぉー、キター!!!」
と思います。
あがないきれないほどの寒さ、1メートル前すら見えない。
「キター!!!」
ですよ。
自然の強大な力の強さを感じるんです。
「すごい。人間なんてひとひねりだね。すごいね!!!」
なんて感じます。
「仕事なんて、なんでもない。上司も、会社も、先輩も、会計も、英語も、お金も、決算書も、勉強も、判例も、学説も、そんなものなんでもない。自然を目の前にすればなんでもない。本当になんでもないものなんだ。」
と感じてきます。
「そうだ、いざというときには、この雪煙の中へ飲まれてみよう。森の中で雪や吹雪と暮らしてみれば、もっと良い何か見つかるかも。」
とすら思います。
「さ、突っ込め―!」
吹雪の中に飲まれていく筆者。
2.吹雪の日は、ラーメンやココアが一段と美味しい!

吹雪の日の楽しみは、やはりラーメンやココアでしょう。
さんざん、真っ白な中で、あっちゃこっちゃ滑って、寒くなりすぎたり、おなかが空いたときは、レストランへGo!ですね。
ここでは、ラーメンやココア!
これは、何にも代えられない。
吹雪の日のラーメン。
美味しすぎて、
・・・生きてるってことを実感しますね。
3.まとめ
吹雪・雪煙は強大な自然の力を感じさせる大好きなものです。
ゴンドラのドアが開いた瞬間のあの強大な力。
いつか将来、吹雪や雪煙に飲まれる生活をしてみたいですね。
強大なあの自然な力に飲まれて、何か全く別の生き方をしてみたいです。