LIFE

疲れてしまった時、自信を失った時どうしたらいいか?

海はいいですよね!

事業を行っていたり 人生を歩んでいると疲れてしまったり自信を失ってしまう時というのが必ずある。

こういう時はどうしたらいいだろうか?

本気ではこのような 疑問に答えます。

1.小さな成功体験を積もう

道はどこまでも続いていく。


こういった時は小さな成功体験を積むようにしよう。
小さくてもいいからできることを1個 やってみる。
できたら もう1個 小さなことをやってみる。
こうしてまた動き出していく。

小さなこと というのは意外と小さなことでいいのだ。

不足している文房具を買いに行く、レターパックを補充する、ブログの記事を1つ書く。

こういった些細なことです。

何もしないで動けなくなるよりも本当に小さなこと1個 1個 コツコツと積み上げていく。

そうすると、またやってみようかなという気持ちになります。

2.休む

疲れたら寝るのは おすすめです。

ただひたすら寝るのがおすすめです。

もう何も考えなくて良い ただ寝るのです。

日本人は 土日もお出かけするというのがよくあるパターンだと思います。

世界にはユダヤ人 という方々がいます。

ユダヤ人の方は日曜日が安息日という日に設定されていてその日は本当に何もしてはいけないそうです。

料理はしてはいけないし スポーツもしてはいけないし 勉強もしてはいけない そうです。

電気を使う あらゆることがダメでスイッチを入れることをすらダメだと聞いたことがあります。

その代わり 何をするかというと ひたすらぐうたら するらしいです。

まあ 基本的には寝たりですね。

つまり ユダヤ人の方は日曜 基本的に寝てるらしいんです。

日本人だとなかなかそうはいかないですよね。

家族にどこかに出かけようと、せがまれたり、スポーツをした方がいいんじゃないかと思って スポーツジムに行ってみるなどということがあると思います。

まあつまり 結論からすると疲れたりした時は休むことが一番です。

3.伝記を読む

筆者の場合は疲れたり 自信を失った時に伝記をよく読んでいました。

偉人たちも疲れたり 自信を失ったりしているのです。

「あー 自分だけじゃないんだな。」

と気楽になります。

ちなみに 勝海舟 などは家に2年ぐらい 閉じ込められて、もう一生 出れないんじゃないかというところまで追い詰められていました。

西郷隆盛なんかは2回ぐらい 牢屋に入っていると思います。

彼らと比べると 自分は日本を背負ってるということもないです。

疲れだとか自信を失いだとか言っても大したレベルではないのだなということに気づいてきます。

ちなみに アメリカ国務長官のコリンパウエルさんの伝記や、ビル・クリントンさんのもおすすめです。